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2016/11/17

実習作品『春を殺して』が「新人監督映画祭」で準グランプリ!

去る11/13(日)、東京の豊洲で開催された「新人監督映画祭」のコンペティション短編作品部門で、今年の映画クリエイターコース[アドバンス]実習作品『春を殺して』(監督:森田和樹)が準グランプリを受賞しました。
「新人監督映画祭」では、昨年、同じ映画クリエイターコース[アドバンス]実習作品の『父の日』が同部門で準グランプリを受賞しており、実習作品が2年連続で受賞の快挙となりました。

また、同じ11/13に和歌山県田辺市で開催された「田辺・弁慶映画祭」では、クリエイターコースOB・野本梢監督のNCW制作部作品『私は渦の底から』が、映画.com賞を受賞しました。
野本監督の『私は渦の底から』は、9月の「あいち国際女性映画祭」の短編部門グランプリに続き、これで4つ目の受賞となります。
森田監督、野本監督とも今後の更なる活躍が期待されます。

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『春を殺して』(監督:森田和樹)

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『私は渦の底から』(監督:野本梢)

NCW特別講座2017 Vol.4 映画監督・深川栄洋の現在 6/29(木)


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