映画クリエイターコースOB・シェークMハリス監督の長編デビュー作『遠吠え』が、4/16(土)より池袋シネマ・ロサにて1週間レイトショー公開されます。
シェークMハリス監督は、2019年にニューシネマワークショップを受講し、映画クリエイターコース[ベーシック]にて初監督作となる短編『陽が沈む』を制作しました。また、同コース[アドバンス]での実習作品の監督に選出され『手遅れの葉一』を制作し、2作品とも昨年開催されたNCW主催の上映イベント「Movies-High21」で上映されました。
初長編となる『遠吠え』は、製作総指揮や編集、美術などでNCWの同期の方々が携わっている作品となっています。
お近くの方はぜひ劇場でご覧ください。
写真は『遠吠え』の製作総指揮を務めたNCWOB・土屋士さん(左)とシェークMハリス監督(右)@NCW